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Piece of Syria(ピースオブシリア) | PiS
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Author: PiS

アッサラームアライクム!Piece of Syriaの中野貴行です。 皆さんのおかげで、勉強を続けることができているシリアの幼稚園・学校から、勉強する子ども達の写真・動画が送られてきています。改めまして本当にありがとうございます。 https://twitter.com/piece_of_syria/status/1351535254494961664 また、私たちは今、一人でも多くのシリアの子ども達の教育の機会を届けられるように、年内にNPO法人化、そして日本側の組織強化のために色々と動いております。 https://twitter.com/piece_of_syria/status/1347858557492932608 https://twitter.com/piece_of_syria/status/1351868154109169664 そして来週、半年間の間、私たちの活動の魅力について調べて下さり、これからのためのマニュアルの作成をしていただいていた、サービスグラントのプロボノチームの最終報告をいただきます。 https://piece-of-syria.org/archives/19193 半年間、ずっと並走して頂いた方々なので、「もうすぐ終わり」というのは、ちょっと寂しい気持ちにもなりますが、この半年間を通じて仲良くしていただいたご縁は今後も続いていければ嬉しいなぁと思います。 2020年は本当に皆様にとっても大変な一年で、2021年もまだどうなるか分からないことも多いですが、しっかりと現地の成果を届けられるような活動を続けていきます。そして、活動を通じて皆さんに元気や勇気を届けられるようにしていきたいと思います。 2021年もどうぞ宜しくお願い致します! ...

先日の報告に引き続き、助成の内定のご連絡をさせていただきます! 「NPOにスキルと知識を助成することで、社会課題の解決を目指す」という助成事業で、ファンドレイジング戦略についてのサポートをいただきます。 ワークショップを通じて、スタッフ一丸となってより大きな活動ができるように、成長していきますので、これからもどうぞ宜しくお願い致します!! https://twitter.com/SOCIALSHIP_NPO/status/1342324685472559106 https://piece-of-syria.org/archives/19271 https://youtu.be/nuOAeNYake4 https://piece-of-syria.org/letter ...

世界的な社会課題である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、NPO/NGOの組織基盤強化を応援していただく、Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs に応募し、内定をさせていただきました! 活動規模はまだ小さく、手探りながら精一杯活動を続けていますが、こうした力添えのおかげで、一歩ずつ確実に前進を続けられています。 これからもどうぞ宜しくお願い致します! 【推薦理由】 本団体は、シリア国内外に居住するシリア人に対して教育支援・平和教育などの支援を行いシリア復興に寄与することを目的に2016年に設立された若い団体である。 また、現在、NPO法人格の取得中である。プロジェクトベースで短期事業を進めてきたものの戦争が長期化する中で、より安定的な活動を持続的に展開する必要が生じたために今回の申請に至ったものである。 活動は、トルコのNGOと連携をして今まで支援が届いていない地域の教育支援を先進的に実施し、教師たちが安定的に学校教育を運営できるよう支援している意義深いものであり、日本国内でのシリア情勢の発信を通じた平和教育も特徴的である。     設立間もなく法人格を持たない本団体は、その活動も資金の規模も小さく、本助成の実施について不安を感じさせる要素もあったが、それにも増してシリアという貴重な地域で支援に取り組む活動意義、団体特性や先進性、また、クラウドファンディングやオンラインイベントを積極的に活用した収益性の確保など弛まぬ努力を続ける団体の姿勢にも注目させられた。 このタイミングで社会の関心をシリアに集め、団体自身が意欲的に組織強化していくことは重要であると考えられる。助成事業推進にあたっては、事務局にも相談をいただきながら、組織強化事業をより効果的に進め、団体が大きな飛躍を果たされることを大いに期待している。 https://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary/kaigai_josei/result2020/gaiyou.html#anc_04       https://twitter.com/piece_of_syria ...

本当に多くの方にご参加いただいた「お家からシリアを学ぶ オンラインスタディツアー」ですが、9月30日(水)23:55までのチケット販売となります! 買い忘れがございませんよう、お気をつけ下さいませ! ✈︎✈︎✈︎全10回のオンラインのシリアツアーはこちらから!✈︎✈︎✈︎  https://minogashi-syria-tour2020.peatix.com/ ✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎✈︎ https://minogashi-syria-tour2020.peatix.com/ ...

一緒にシリアの子ども達に希望を届けませんか? シリア支援団体Piece of Syriaでは、 他から支援が届かない地域に住むシリアの子ども達に 教育を届けるプロジェクトを実施しています。 しかし、私たちの団体では、シリアの悲しい写真ではなく、 シリアの人たち、歴史、文化の持つ魅力をお伝えすることを大切にしています。 PoS代表 中野貴行が語る、そこに込められた想いとは? そして、今実施中のクラウドファンディングではどんな支援を行なうのか? 私たちにできることってあるのか? 聞き手役として、特別出演していただくのは、中野の奥様でもあり、 青年海外協力隊やJICAでアフリカの教育支援に携わる中野麻衣さん。 活動を身近で見てきた麻衣さんからのコメントも楽しみにしながら、 シリアの今と昔、そして未来について、考えていきましょう! 1.Piece of Syriaについて 2.シリアってどんな国? 3.戦争で何が変わった? 4.クラウドファンディングに参加すればどうなる? 【こんな方は、是非ご参加ください!】 ●シリアについて関心がある方 ●いつかシリアに行きたいと思っている方 ●国際協力、海外でのボランティアや仕事に興味がある方 ●「私たちにできること」について一緒に考えたい方 ●シリアについて、全然知らない方も大歓迎です! 【日時】9月27日(日)20:00-21:00 【場所】Zoom / Facebook Live 【Zoom申込】https://pos2020-9.peatix.com/ ・Zoomでご参加の方は、21時以降のオンライン交流会にもご参加いただけます。 ・質問はZoomのチャット欄を優先的に回答させていただきます。 ・Facebook LiveはPiece of Syriaのページより行ないます。 ・後日、Youtubeにて、見逃し配信を行ないます。 ● 中野 貴行(シリア支援団体Piece of Syria代表) 青年海外協力隊としてシリアの田舎で生活し、難民となったシリア人の話を聞くために中東・欧州を10か国を訪れた唯一の日本人。2016年にPiece of Syriaを立ち上げて、シリアの国内の教育支援を行いながら、小学生から社会人まで幅広く「シリアの今と昔」を伝える。大学時代にバックパッカーとして中東一人旅、日本企業のUAE駐在員、シリア難民支援NGOのトルコ駐在員など、中東に深く関わる。 Twitter: @hemuri_ Instagram:@hemuri.syria.love/ ● 中野 麻衣(特別出演) 高校生から憧れたアフリカの地(ケニアのマサイ族が暮らす村)にてフィールド調査を行い、修士号を取得。2014年から2年間ガーナで青年海外協力隊として二輪車を乗り回しながら小学校でICT教育を実践し、ホームステイ中の家族のもとでガーナ人の暮らしにどっぷり浸かる。2017年より3年間JICA本部にて教育プロジェクト(ケニア、エジプト、TICADなど)を担当する。現在は、JICAのプロジェクト専門家としてケニアへ派遣されるのを夫と狭い東京で、うずうず待っている。国際協力女子のキャリア形成に常に悩める30代。 ●金澤 鮎香(Piece of Syria ファンドレイジング担当) Piece of Syria ボランティアスタッフ。社会人の傍らトルコ紹介屋さんとして活動。 会社を辞めてトルコを放浪していた時に、へむりさんと出会いトルコに住むシリア難民の補習校などを訪問。現在はフェアトレードのセレクトショップで働きながら絶賛人生模索中。 ●シリア支援団体 Piece of Syria 「ひとかけらをひとつなぎに」をコンセプトに、一人ひとりのチカラが発揮できる世界を目指して、2016年5月に設立。 紛争により、パズルのPieceのようにバラバラになってしまったシリアを、再びPeaceにしていくため、シリア国内の教育支援と平和教育活動を行なう。 ━━━━━━━◆プロジェクト概要◆━━━━ 『コロナでも支援を止めない。シリアの未来を担う子ども達に教育を』 URL:https://readyfor.jp/projects/pos2020 目標金額:300万円 公開期間:2020年10月30日(金)23:00まで 資金使途:17人分の先生の1年分の給与、教室・図書館の増設:約30万円 (目標を超えた分は、同じ学校の越冬支援・光熱費として使わせていただきます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ...

【シリアの幼稚園・小学校に通う400人に教育を届けます!】 アッサラームアライクム!Piece of Syriaの中野貴行です。 いつも皆さんのご支援の感謝しております! 皆様のおかげで、シリアの子ども達が引き続き勉強を継続することができ、 現地から卒園式の写真が送られてきたり、 先生からは「状況はとても厳しいですが、子ども達は描いた夢に向けてまっすぐに頑張ることができています」 子どもからは「学校に行くことができて毎日が幸せです」と、 感謝の声が届いています! https://youtu.be/laf-EXDjiO0 一方で、2020年の春、幼稚園の近くの小学校が空爆を受け、小学校が閉鎖されてしまいました。 今までの幼稚園に加えて、学び舎を失った小学校の生徒も受け入れ、今までの幼稚園と合わせて400人の子ども達を支えるべく、クラウドファンディングを実施することを決めました。 世界を巻き込む新型コロナ感染拡大の中で、日本に住む私たちにとっても、大変な状況の中ではございますが、是非、お力添えをいただければ幸いです。 #ピースオブシリア #教育は希望 [instagram-feed] ...

  みなさんこんにちは!学生チームより、鈴木けいじゅです!   本日は、ついにプロボノさんとのキックオフミーティングが行われました!   プロボノとは、ラテン語で「公共善のために」を意味する「pro bono Publico」の略で、 各分野の専門家が、自身の専門性を社会貢献として無償提供する活動全般のことを言います。   https://twitter.com/piece_of_syria/status/1299943688538218496     この度は、サービスグラント様にお世話になり、今後法人化した後、 よりパワーアップして効率的に活動を行えるように、 業務のマニュアル化を共に作って行くこととなりました。   とても気さくなプロボノの方々と繋がることができ、 初対面とは思えないほどの雰囲気で、2時間の長丁場のミーティングがあっという間でした!   そしてなんと、プロボノの方々も数名過去のシリアに旅行で行かれた経験があるみたいで・・・ まだシリアに行ったことのない僕からすると、本当に羨ましい!!!     話し合いを進めて行く中で、シリア旅行の小話も伺えたらいいなと思いつつ、 これからプロジェクトを進めていきます。 これからの進展にご期待ください!         サービスグラント様のウェブサイトでも、Piece of Syriaが紹介されました!↓↓       https://piece-of-syria.org/event     [instagram-feed]              ...

シリアでなぜ戦争が起きたのか? そして、なぜ終わらないのか? シリア政治専門家・青山先生と朝日新聞・春日さんに、 「アラブの春」の経緯、帰還する難民、コロナなど 歴史から最新情報まで網羅してご解説いただきます! どなたでも満足いただける内容となっていますので、お楽しみに! 【日時】8月28日(金)20:00〜21:30 【場所】Zoom (開始1時間前に視聴用のURLをお送りします) 【申込】https://syria-tour2020.peatix.com/ 【参加費】500円(見逃し配信付き) 【ゲスト】 ●青山弘之さん/シリア政治専門 1968年東京生まれ。東京外国語大学教授。東京外国語大学卒。一橋大学大学院修了。1995~97年、99~2001年までシリアのダマスカス・フランス・アラブ研究所(IFPO、旧IFEAD)に所属。JETROアジア経済研究所研究員(1997~2008年)を経て現職。専門は現代東アラブ地域の政治、思想、歴史。編著書に『シリア情勢:終わらない人道危機(岩波新書)』(岩波書店、2017年)、『「アラブの心臓」に何が起きているのか:現代中東の実像』(岩波書店、2014年)などがある。ウェブサイト「シリア・アラブの春顛末記」を運営。 ●春日芳晃(かすが・よしあき)さん/ 朝日新聞国際報道部次長 1997年に朝日新聞入社。社会部記者、カリフォルニア大学バークレー校ジャーナリズムスクール客員研究員(2006~ 2007年)を経て、2011年から2014年までニューヨーク特派員として国連を担当。2014年から2017年までイスタンブール支局長としてシリア内戦や中東報道を担当した。2012年から2017年にかけて、計9回、約90日にわたってシリアに入り、アレッポや首都ダマスカスなどで内戦下の市民生活を取材した。2017年4月から現職。 出演者の紹介はこちら→https://note.com/syria_tour       ...

  【あなたの日曜の朝を彩る30分。9月はシリアの思い出と一緒に。】   これまでのSunday Morning Talkが、パワーアップして再登場!シリアにゆかりのある人たちが、かつて過ごしたシリアの思い出を語りながら、バトンを繋ぎます。    朝のコーヒーを淹れながら、洗濯物を干しながら。日曜の朝を豊かに過ごす30分をお届けします。   【日時】毎週日曜日の朝10:00〜10:30【申込】不要【参加費】無料 【視聴方法】毎週日曜日の朝10時からPiece of SyriaのFacebookページからライブ配信をします。Facebookページのフォローをお願い致します。イベント開催時間になると、LIVE配信が表示されます。(イベント終了後、オンライン交流会を実施します。詳しくは当日に!) 【登壇者】●毎週登場:ファシリテーター/中野貴行 (へむり)Piece of Syria代表。青年海外協力隊として、2008-10年、シリア北部のマンベジで活動。結婚式やお葬式、ラマダンやイードなど現地の人たちと生活を共にしていた。当時の友人達と2016年にレバノンで再会したり、トルコでシリアの人たちと仕事をするなど、今もシリアの人たちとの交流を続ける。     ●9/6 【武田 祐輔さん】〜バレーボール隊員が見たシリアの青春・スポーツ事情!20年前のなつかしの思い出を振り返る〜 Piece of Syria副代表。青年海外協力隊として2000年から2002年まで首都ダマスカスにてバレーボールの普及活動を行う。帰国後デザイナーに。Piece of Syria設立当初から運営に携わり、現在はデザイン会社を経営する傍ら、Piece of Syriaの副代表として活動を続けている。1児の父。      ●9/13【大橋 さえ子さん】〜人口の約1割はキリスト教徒!首都ダマスカス、旧市街のクリスチャン地区に下宿していた時の経験をご紹介!〜 遺跡&歴史&写真好き。元はただの旅好き。体力のある若いうちに欧米以外を旅行しておこう!と中東に行ってみた結果ドはまりして今に至る。勢いあまって大学院に進学、博士課程修了。今は知りたがりを活かしてリサーチ業務に携わっている。     ●9/20【小林 ますみさん】〜日本語教師として過ごしたシリア。言葉が繋げてくれた出会いと魅力を語りたい!〜 横浜で外国人に日本語を教えています。異文化、言語、新しいことが好き。初めて日本語教師として派遣されて2年間過ごしたシリアが大好きで、現在もJICAシリアOV会のメンバーとして日本在住のシリア人の皆さんとの交流活動に参加しています。     ●9/27【千葉 玲子さん】〜古代から続く風景、古代から続く暮らし。そんな歴史と共にあるシリアとワタシ〜 整体師兼趣味の朗読家。昭和な少女漫画『王家の紋章』に出会って以来、アラブに恋して40年。人生初念願の中東旅行で訪れたシリアに一目ぼれ、「住むならここ!」と暮らしに行く。今現在は、整体に中世イスラームの民間療法を取り入れるべく、また朗読でアラブやイスラームの物語を発信すべく試行錯誤中。いつか『活劇 ムハンマドの物語』を演るのが夢。生活に、もっとアラブを!それが理想です。     https://piece-of-syria.org/event ...

「おうちから、シリアを知る旅に出てみませんか?」 「シリア」と聞いて多くの方がイメージされるのが難民や戦争といった悲しい風景ではないでしょうか? しかし、戦争が起こる10年前まで、美しい自然や人々の笑顔がありました。 シリアに訪れて、景色に、歴史に、そこに住む人たちに魅了された人たちがたくさんいます。 料理、スポーツ、ビジネスなど様々な形でシリアに関わる人たち、日本で生きるシリアの人たち、そして、今の状況に対し、国際協力の最前線で活動するNGOの人たちにたくさんの写真と経験を語って頂きます! 世界中のどこからで参加できる、オンラインのスタディツアーへようこそ! 【こんな方におすすめです】●シリアや中東情勢について関心がある方●いつかシリアに行きたいと思っている方●国際協力、海外でのボランティアや仕事に興味がある方●戦争の前後でシリアに関わり続けてきた人たちの話が聞きたい方●平和について考えたい方●シリアについて、全然ご存知ない方も大歓迎です! 【日にち】8月9月の毎週金・土曜(8/21〜9/19)【時間】20:00〜21:30【場所】Zoom (開始1時間前に視聴用のURLをお送りします)【申込】https://syria-tour2020.peatix.com/【参加費】各回500円(見逃し配信付き)  ※ 各回のチケットをご購入の方に、Live配信+見逃し配信のURLをお送りします(公開後1ヶ月の限定公開)    一度でもLive視聴を検討されている場合は、「10回分見逃しチケット」ではなく、各回チケットのご購入をお願い致します。  ※ 経費を除いて、シリアの人たちを支援する団体に寄付をさせて頂きます。 【ネットワーキング】本予約をいただいた方を、Facebook限定グループに招待いたします。(参加はご自由です)事前の交流会や、聞いた後の感想をシェアするイベントをグループ内で企画予定です。 【旅の訪問予定地/ツアーガイド】①8/21(金)ヤセル ジャマル氏(明治大学4年生。日本で難民認定を受ける)「シリアの当たり前の日常と、日本の難民認定」 ②8/22(土)ハルドゥーン氏(東京外国語大学 特任講師。元JICAシリア事務所勤務)「今、シリアで暮らす人たちの声」(シリアから現地の様子をレポートしてもらい、解説します) ③8/28(金)青山弘之氏(東京外国語大学 教授。「シリア・アラブの春顛末記」運営)「シリア情勢を知る初級編」(初めての人でも分かりやすく、シリアの今と昔について解説していただきます) ④8/29(土)ChalChal(中東アラブ音楽を奏でる国際派ユニット)「アラブ音楽と建築を訪ねて」(写真展を実施しているオリエントワインショップから生演奏) 【各登壇者のプロフィール】(別サイトにて準備中) 【主催団体】 シリア和平ネットワーク2016年1月に、シリア支援団体サダーカ(Sadaqa for Syria)、日本イラク医療支援ネットワーク(JIM- NET)、日本国際ボランティアセンター(JVC)、 ワールド ・ビジョン・ジャパン(WVJ)の4団体で立ち上げ、 シリアの紛争終結と和平実現に向けたアドボカシー活動を行っています。Facebook TEAM BEKO2018年に福島の復興のシンボル赤ベコをシリアに届けたことか ら交流が始まった国際協力チーム。 小児がんの子どもたちの支援を開始。Facebook /  Youtube  /  Twitter Piece of Syria「ひとかけらをひとつなぎに」をコンセプトに、一人ひとりのチカラが発揮できる世界を目指して、2016年5月に設立。紛争により、パズルのPieceのようにバラバラになってしまったシリアを、再びPeaceにしていくため、シリア国内の教育支援と平和教育活動を行なう。Facebook / Youtube / Twitter / Instagram   ...