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Piece of Syria(ピースオブシリア) | フォトジャーナリストから聞くイラクの話。
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フォトジャーナリストから聞くイラクの話。

フォトジャーナリストから聞くイラクの話。

昨日、ウサマさんと無事に合流しました。

そして、ウサマさんの友人のフォトジャーナリストGo Nakamuraさんとお会いして、先日まで行かれていたイラクの話を聞きました。
http://instagram.com/gonakamu

モスルは、ISのイラクでの本拠地であり、現在イラク政府軍とクルド人民兵部隊、そして各国の有志連合軍が、奪還作戦を実行している街です。

「戦闘が日常に」

iPhoneだって、「せんとう」の漢字変換に戸惑います。

銃撃戦の横でお茶を飲んで談笑するような日常があったそうで、日本在住のシリア人の友人も同じことを言っていました。
ですが、イラクもシリアも、かつては日本と変わらない治安の良い平和な国だったのです。

「当たり前」とは?

僕たちの今ある平穏な日常は、「適当にしていても手に入る」ものではないのかもしれません。

I met Usama Ajjan, yesterday.
and I met Japanese photo jornalist, Mr. Nakamura. He just came back from Mousl, Iraq under fire.

He said now, “fireing is in daily life.”

outside building, there was fighting and bombling.
but people kept drinking tea..

I heard same situation happened in Syria, too,
but, as you know, Iraq and Syria were safe and peace countries. Almost like Japan.

What is “naturally”?

Peaceful life may not be continued autmatically.

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